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MacBook early2015 修理顛末

MacBook early2015が2017年1月4日にバッテリーを認識しなくなった。
電源コードを繋ぐとかろうじて電源が入る状態だったので、
1月5日、外付けHDDにTime Machineでバックアップをとる。
1月6日、Appleのサポートに電話して修理手続き。
その際、USB-C Digital AV Multiportでも給電不能の旨を伝えると、
USB-C Digital AV Multiportの交換も受け入れてくれる。
ついでに左shiftとreturnキーが反応しづらいと言うと
その件についても修理を受け付けてくれる。
Applecareに入っていたので保証内とのこと。
1月7日、ヤマト運輸のピックアップでMacBook本体と、USB-C Digital AV Multiportを発送。
1月10日、AppleよりリペアセンターでMacBookを受領のメール。
同日、修理完了及び出荷完了のメール。

Img_8637

1月12日 ヤマト運輸にてMacBookの配達完了。
MacBook発送から修理完了〜受領まで5日間という速さで修理完了。
これは驚いた。
MacBook自体、分解修理は難易度が高いとネットでも言われてたけど、
さすがというかなんというか、リペアセンター受領のその日のうちに修理完了とは。
システムレポートを見る限りではシリアルは同じだったけどさぁ。
あまりにも修理期間が速すぎて、SSDのデータをそっくりそのまま新しい本体に
移したんじゃないかと思ったりw
修理報告書には、バッテリー交換(ボトムケース交換)と
キーボード交換(トップケース交換)って書いてある。

Macbook002

ということはディスプレイ側以外交換したってことでよろしいのかな?
とか書いているうちにTime Machineからの復元が終わったよ。
なんにしてもAppleの修理サービスの速さには驚きました。

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